日本人経営のラーメン店「麺屋 一朗」が2月1日(土)、科技大樓駅近くにグランドオープン。日本の二郎系ラーメンをベースに、ボリューム感とカスタマイズ性を重視した一杯を提供する。

ボリュームも自由にカスタム
ラーメンは「小」(260元/100g)、「普通」(280元/200g)、「大」(320元/300g)を用意。モヤシ、ニンニク、背脂、辛さはそれぞれ「無・少・普通・多・多多」の5段階で調整でき、自分好みの味と量に仕上げられる。
同店オーナーは日本人で、中学生時代からラーメンに親しみ、知人のラーメン店でのアルバイトを経て、18歳で台湾の大学に進学。その後、日本で家系ラーメンと二郎系ラーメンの両方を修業し、今回の出店に至った。
サイドメニューには数量限定の「背脂叉燒飯」を用意。なお、2月25日(水)は休業となる。
【お問い合わせ】
住:大安区復興南路二段 193巷5號
電:02-2700-2702
営:17時~20時半 (月・火曜休み)
FB:x.gd/GzVaX





























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