【今週の外送!!デリバリー】Vol.005 和食 EN ―和食―

警戒レベル3の延長によりリモートワーク期間も長引いて、ちょっとイライラし始めてきたこの頃。「和食えん」の佐京料理長のごはんで心を癒したい~ということで、パンダにひとっ走り活躍してもらいました。

和食やさんのお弁当なら生姜焼きに唐揚げ…なんてメニューを想定してたけど、さすがは「えん」。メニュートップが「たらことキャベツの炒め」! 唐揚げじゃなくて「鶏肉の竜田揚げ」! うお~大好きな西京焼きがある!! 決まったぜ。
お弁当はメインのほか、湯葉豆腐のえのきあんかけに白菜のお浸し、サラダに味噌汁付き。メインの鮭の西京焼き、ずっと食べたかったのはコレだよ~って思わず涙が出るほどうまい。豆腐もあっさりだけどコクのある出汁が効いてる。そしてなんだこのサラダ、ドレッシングはニンジンや玉ねぎをすり潰してほんのり酸味があって、まさかドレッシングまで手作り!? これだけ瓶で売ってたりしないかなあ、今度聞いてみようっと。
それから「豆アジの南蛮漬け」(130元)も単品で追加。南蛮漬けなんて食べたの何年ぶりかなあ~おいしいおいしいおいしいよ~。

いつも季節折々の旬の食材をやさしい味わいに仕立て上げる「和食えん」さん。料理長の佐京さんってその風貌というか立ち居振る舞いからして「やさしいお味の料理を作ります~」って感じなのよね。よし、また頼もう!

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  客家委員会は9月30日(水)までに2026年の「客語家庭」表彰リストを発表し、新竹縣で115戸が選…
  2. 問國泰世華銀行が、お金を数える音源をネット上の音楽プラットフォームに上げているんですが、どんな需要…
  3.  近頃、新竹縣内で不正に犬肉を取引する事案が発覚し、社会に衝撃を与えている。動物保護団体「新竹縣流浪…
PAGE TOP