インター校生が食中毒か 食育の校外学習で

新北市のインターナショナル校で5月7日(火)、教師と生徒合わせ100名が食中毒とみられる症状を発していたことがわかった。

食中毒とみられる状況が発生したのは、新北市土城区の裕徳国際学校。教師が5年生の生徒262名を帯同し、食育の校外学習で台中市の業者を訪問。現地で試食をした後、教師5名を含む113人が下痢や嘔吐に見舞われた。

衛生局では検体を採取し原因を調べている。

(5月8日)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  7月28日(火)に熊本県で発生した大地震を受け、高雄市長選の民進党候補・賴瑞隆氏が29日(水)、姉…
  2. 家族みんなで読める紙面 いちろうさん、ご意見ありがとう。ただ正直言って、オレが真っ先に思うの…
  3.  最近ちょっとバテ気味でさ。 熱っぽかったり、身体がだるかったり。 医者った…
PAGE TOP