損害
携帯電話会社の店舗看板が落下 台北、歩道通行中の2人が負傷
台北市大安区忠孝東路四段にある携帯電話会社「台湾大哥大(台湾モバイル)」の店舗前で6月6日(土)15時半頃、店の看板が突然落下し、歩道を通行していた2人が負傷する事故があった。@ETtoday 負傷したのは65歳と…
異物混入装い賠償要求 全土8店が被害訴える
各地の飲食店で、料理に異物が混入していたと虚偽の主張をし、高額な賠償を要求する被害が相次いでいる。@TVBS台中市の麺料理店では、客の男が「異物が入っていた」として代金の10倍の補償を要求し、店主が謝罪。しかしその後、防犯カメラ映像か…
女性客からのセクハラ 運転士は冷静に拒否
台北市北投区で4月12日(日)、タクシーの女性客が運転士に対し執拗なセクハラ行為をする様子を記録した動画が公開され、議論を呼んでいる。 @自由時報 運転士によると女性は北投のモーテル付近で乗車。露出度の高い衣服を身に着けており、運…
清明連休中に集団食中毒 高雄で41人発症、屋台は営業停止
清明節休暇中の4月4日(土)、高雄市内の複数の住民が、市場で販売された春巻きを食べたところ体調不良を訴え救急外来を受診するという出来事があった。衛生局によると患者はいずれも嘔吐や下痢、発熱、腹痛を発症しており、6日(月)までに計134人の…
遊園地の事故死で遺族が提訴 二審も施設側の賠償責任認めず
新竹縣のテーマパーク「六福村」で2022年、来園者の女性が落下型アトラクションに乗った後に体調不良となり死亡した件をめぐり、遺族が施設運営会社に約1000万元の損害賠償を求めた訴訟の控訴審で、台湾高等法院は施設側に賠償責任はないとの判決を…

























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