台中の飲料店で客が購入した飲み物からナメクジが見つかった騒動について、創業者が10月26日(月)、外部調査の結果を公表した。
@CTWANT
調査では店内での繁殖や配管からの侵入はいずれも否定され、専門家は混入した種を付着力の弱い「アシヒダナメクジ」と特定。天井から落下した可能性も低く、外部環境による単独の特殊な事例と結論づけられた。
ただ、対応の時系列に記された「ナメクジの専門家を訪ねた」という一文がネット上で話題となり、「律義すぎて笑った」「誠意はあるが笑える」との声が相次いだ。一方で、公表の速さや透明性から「教科書級の危機対応」との評価も広がっている。
(10月26日)





















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