雲林縣北部の西螺鎮内にある排水路に、大量の野菜くずなど生ごみが不法投棄され、高速鉄道沿線の水門付近に堆積しているのが発見された。廃棄物は炎天下により腐敗が進み、付近に強烈な悪臭を放っている。
@中時新聞網

@ETtoday
近隣住民によると、ナンバープレートのない農業用車両が廃棄物を積んで現場に乗り付け、短時間で投棄し走り去る場面を目撃。同様の不法投棄は以前から繰り返されており、廃棄物が1週間ほど残されていることもあるという。上流からの放流や水門の開放で廃棄物を流すしかなく、住民は「本当に困っている」と嘆いている。 同縣では監視カメラなどを使用し証拠収集を強化する方針。
(7月22日)



























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