対策
携帯電話会社の店舗看板が落下 台北、歩道通行中の2人が負傷
台北市大安区忠孝東路四段にある携帯電話会社「台湾大哥大(台湾モバイル)」の店舗前で6月6日(土)15時半頃、店の看板が突然落下し、歩道を通行していた2人が負傷する事故があった。@ETtoday 負傷したのは65歳と…
板橋で薬物運転、検問から逃走 彰化の薬物犯保釈に地検が抗告
新北市板橋区で6月9日(火)午後、薬物運転の疑いで停車を求められた車両が逃走し、追跡した警察官が計8発を発砲する事案が発生。車は最終的に路地で停車し、運転していた58歳の男が逮捕された。 男はその後の検査でアヘン類と覚醒剤の陽性反応が確認…
新竹の弁当店でガス爆発 57世帯に被害、2人死亡
新竹市内で6月9日(火)午前3時頃、1階に弁当店が入居する3階建てのビルでガス爆発が発生。隣接する建物に住んでいた高齢の夫婦が倒壊した壁に挟まれ、搬送先の病院で死亡した。そのほか2人が負傷したが、治療を受けすでに退院している。@ETt…
300人の「ソーシャルラン」 上半身裸で、沿道から苦情も
台北市の信義エリアで5月31日(日)夜、ランニングイベント「ソーシャルラン(社交慢跑)」が行われ、300人以上が約3kmを走行。しかし拡声器や音響機器による騒音、上半身裸で走る男性参加者の動画がSNS上に投稿され、賛否の声が上がっている。…
エトミデート混入の電子タバコ 麻薬等運転が4年で200倍超に
刑事局薬物取締センターの統計によると「薬物運転」の摘発件数が、2021年の43件から25年には8659件へと、4年間で200倍以上に急増していることが明らかになった。主因とされるのが「ゾンビドラッグ」と呼ばれる麻酔薬成分「エトミデート(依…
























PAGE TOP