台湾の人気YouTuber・蔡阿嘎の妻「二伯」が手掛ける子ども向けブランド「HAHABABY」にデザインの類似疑惑が浮上、ブランド側が初めて公式に見解を示した。

@東森新聞
発端は、SNS上で複数のユーザーが、同ブランド商品が日本ブランド「SOU・SOU」のデザインに似ていると指摘したことによる。その後ほかの複数ブランドとの類似も指摘され、比較画像が拡散。10点以上の商品が「デザインや柄、シルエットが酷似している」として拡散し、一部のファンから失望の声が上がった。
これについて、ブランドディレクターは会員制コミュニティ内でコメントを発表。企画から発売まで数カ月以上を要することが多く、流行や市場動向、生活の中で得た着想が似ていれば、異なるブランドでもデザインの方向性が近くなることはあり得ると説明。「すべてのクリエイターを尊重し、チームが時間をかけて制作した」と強調した。
(7月15日)



























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