炎上
市長選候補にサイン依頼 現職のサインは隠し
台北市長選の民進党候補・沈伯洋氏が8月4日(火)、饒河夜市を訪れた際、麺料理店の店主に求められ壁にサインをしたところ、店主がその横の壁のメニュー表をめくると、現職の蔣萬安市長の署名が出現。店主は「ずっと隠していた」と笑い、周囲も「黒歴史だ…
京都の台湾フェスに批判 来場者から失望の声
京都市内で7月20日(月)から開催の「京都台湾祭」について、台湾在住者や訪日台湾人がSNSで相次いで問題を指摘し「台湾の評判を傷つけている」との声も上がっている。@自由時報Threads@mgcnliao初日に訪れた人によ…
インフルエンサーのブランド デザイン類似疑惑で謝罪コメント
台湾の人気YouTuber・蔡阿嘎の妻「二伯」が手掛ける子ども向けブランド「HAHABABY」にデザインの類似疑惑が浮上、ブランド側が初めて公式に見解を示した。@東森新聞 発端は、SNS上で複数のユーザーが、同ブランド商品が日…
裁判官が遺族に冷徹発言 個人情報が晒される
昨年6月、台北市内で18歳の女性が死亡した事故で、賠償を求めた民事訴訟で母親が裁判官から心ない言葉を受けた件について、台北市地方法院はこの度、遺族に対し裁判官が二次被害ともいえる対応をしたことに遺憾の意を表し、裁判官に対し共感を持ってコミ…
大学釣りサークルに批判集中 二二八公園の〝主〟を食べる
二二八和平紀念公園に生息する「アリゲーターガー(鱷雀鱔)」が、2人の男によって捕獲され食べられたことがSNS上で発覚し、大きな批判を呼んでいる。@自由時報「アリゲーターガー」は園内の池に20年以上生息し、園のマスコット的存在。…

























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