正月用品市場の営業 屋台開設取り止めも

旧正月を前に、お正月用品を販売する市場「年貨大街」が各地でオープンしている。
台北市では迪化街が1月15日(土)から、新北市の市民広場では21日(金)から営業。迪化街では屋台の出店は取りやめとなった。

また台南市の新化年貨物大街は22日(土)からだが、今年は感染対策のため、昨年に引き続き試食や食べ歩きは禁止している。またいずれもマスク着用と入場前の体温測定、実名制登録が必須となる。

(1月11日)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  5月12日(火)15時頃、花蓮市内の地下駐車場で、作業中の27歳の男性工員が看板の下敷きとなり死亡…
  2. 問急に生理が来てしまった時、外で生理用品を提供してくれる場所があると聞いたのですが、本当ですか? …
  3.  ある飲食店のオーナーが5月10日(日)、SNSに「今年は記録的な惨事だった。7テーブルが直前キャン…
PAGE TOP