ゴミ箱の百万元当選くじ 店主が持ち主探し出す

 彰化縣鹿港鎮の宝くじ販売店で、店主がゴミ箱から100万元の当選くじを発見。警察の協力を経て購入者を探し出し、無事に当選くじを渡した。

 購入者は9月14日(火)に同店で「大楽透」を購入。持参していた前回購入分の当選番号を確認し、当選していなかったため捨てた際に新しく購入したくじも捨ててしまったとみられる。警察は店主の通報を受け監視カメラ映像から持ち主を探し出した。

(9月28日)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  台北市萬華区のゲイバーで、警察局萬華分局が10月3日(土)、立ち入り捜索を強行。来店客ら67人のう…
  2. 昼も通える名店だった 以前も紹介したことがある、台大医院近くの「龍門客桟餃子館」。1969年創業、…
  3. 1.第7期監察委員候補27人が全員否決、監察院空白継続@聯合新聞網2.国民党の「1人2万元給…
PAGE TOP