ネトフリの台湾ドラマ 不評にディレクター降板

Netflixで配信中の台湾ドラマ「罪夢者(Nowhere Man)」の不評を受け、この度同社アジア太平洋地域ディレクターのエリカ・ノース氏が降板していたことがわかった。
ノース氏は過去にHBOの人気ドラマ「通霊少女」などを手掛け敏腕として知られる。業界では氏の降板を受け、今後同社とのオリジナル制作の機会が失われるのではと懸念する声も聞かれる。
(12月4日)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  中国・甘粛省で4月24日(金)に発生した台湾からの旅客15名が乗ったツアーバスが横転し、1人が死亡…
  2. 問日本と同じく、台湾でも母の日を祝う習慣があると聞きました。プレゼントを贈るなら、トレンドはどうい…
  3.  高雄で「ジャガイモを食べた複数の住民が中毒症状で搬送された」との虚偽情報をSNS上で拡散したとして…
PAGE TOP