抜き打ち
大豆サラダ油に発がん性物質 市販食品232品目が対象に
中聯油脂が製造した大豆サラダ油からベンゾピレンという発がん性物質が基準値を超える濃度で検出された問題で、衛生福利部食品薬物管理署は7月7日(火)、この油を使用した製品名を公表。中にはコンビニの人気商品が含まれており、日常的にコンビニ飯を利…
期限切れ8年の鶏排を保管 高雄の食品業者、処罰30万元
衛生福利部食品薬物管理署(食薬署)は1月14日(水)、高雄市の食品輸入業者「東侯実業股份有限公司」が、最大で約8年にわたり期限切れとなった台湾フライドチキン「鶏排」を含む食品を倉庫内に保管していたとして、同社に30万元の過料を科したと発表…
























PAGE TOP