台湾の交通状況は地獄? 動画拡散で運転手批判
新竹市で3月28日(火)夜、ベビーカーを押した親子連れが横断歩道を渡っていた際、向かいから走行してきた自家用車が親子連れに道を譲らず直進するという出来事があった。この様子を真横に停車していた車のドライブレコーダーが記録しており、後に…
【特集】深夜でもしっかりめしが食える店10選⑤
9.世界豆漿大王(シージエドウジャンダーワン)豆乳に油條といえば中華圏の朝食の定番だが、近年残業の多いオフィスワーカーが深夜に好んで食べるようになった。しょっぱい豆乳に卵をプラスした「鹹豆漿」(35元)、切り干し大根入り玉子焼き「蘿蔔絲蛋…
【特集】深夜でもしっかりめしが食える店10選④
7.陳家涼麺(チェンジャーリャンミエン)1976年に一代目・陳さんが屋台で創業。壁に貼られた記事には、香港スターのジャッキー・チェンもこよなく愛する店と書かれている。「涼麺(冷麺)」は小40元、大50元で、具材は細切りのキュウリのみとシ…
【特集】深夜でもしっかりめしが食える店10選③
5.建宏牛肉麺(ジエンホンニウロウミエン)汁染み染みの牛肉は厚みもあって食べ応えバツグン麺は「寛(クワン=幅広)」と「細」から選べる。テーブルに備え付けの「牛油」にハマって通う人も多い。オレンジ色はピリ辛、赤い方はさらに辛く、好みで量を…
【特集】深夜でもしっかりめしが食える店10選②
3.阿財虱目魚肚(アーツァイシームーユードゥー)22時を過ぎること20分、やっとシャッターが上がる。並んでいた人々がお行儀よく順番を守って入り、思い思いに場所を見つけて座るが、店内に入れるのは最大で20人ほど。残りは一巡するまで待つことに…
























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