グーグルの華為制裁 OS利用者にも影響

米Google社が中国の通信大手「華為科技」との一部取引を停止した件で、台湾の華為スマホユーザーに動揺が広がっている。

ソフトの提供中止により、現在のAndroid OSは更新が不可能となるほか、ロイター通信は、GメールやYoutubeといったアプリの利用も将来的に制限される可能性があると報道。またその他アプリもGoogle Playを通じてダウンロード、更新するため影響が懸念される。

(5月21日)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  白沙屯媽祖の参拝行事が4月12日(日)~16日(木)に予定される中、雲林県北港の朝天宮近隣に位置す…
  2. 王「もう、経費で落とせる飲食費は1回1000元までなのに、山本さんったらまた超えてるよ~『飲食費申請…
  3.  今年3月、台湾で貸切チャーター車を利用したマレーシア籍の旅行客が、運転手の態度や対応に不安や恐怖を…
PAGE TOP