旅行
【特集】深夜でもしっかりめしが食える店10選④
7.陳家涼麺(チェンジャーリャンミエン)1976年に一代目・陳さんが屋台で創業。壁に貼られた記事には、香港スターのジャッキー・チェンもこよなく愛する店と書かれている。「涼麺(冷麺)」は小40元、大50元で、具材は細切りのキュウリのみとシ…
【特集】深夜でもしっかりめしが食える店10選③
5.建宏牛肉麺(ジエンホンニウロウミエン)汁染み染みの牛肉は厚みもあって食べ応えバツグン麺は「寛(クワン=幅広)」と「細」から選べる。テーブルに備え付けの「牛油」にハマって通う人も多い。オレンジ色はピリ辛、赤い方はさらに辛く、好みで量を…
【特集】深夜でもしっかりめしが食える店10選②
3.阿財虱目魚肚(アーツァイシームーユードゥー)22時を過ぎること20分、やっとシャッターが上がる。並んでいた人々がお行儀よく順番を守って入り、思い思いに場所を見つけて座るが、店内に入れるのは最大で20人ほど。残りは一巡するまで待つことに…
【特集】深夜でもしっかりめしが食える店10選①
日本からLCCのフライトが続々就航している台湾。中でも特にリーズナブルなのが夜遅くや早朝に着く便。ところが着いたはいいものの、その日は寝るだけ…なんて人も多いのでは? 初日から台湾グルメを満喫できる10のお店、紹介しちゃいます1.饞食坊(…
【特集】さあ、台湾の駅舎をめぐる旅へ出かけよう⑧
15.竹田(ジューティエン)站高雄から南を回り内陸へ入ったこの駅は1919年に運用を開始。現駅舎は2013年のものだが、斜め向かいに旧駅舎が残る。旧名を「頓物」駅といい、日本統治時代には農産物の出荷駅として繁栄し、駅舎内に旅館や公衆浴…
























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