恋人の娘の飲み物に洗剤混入 姉妹のような関係に確執か

新北市新荘区に住む女が、恋人の娘である女性の飲み物に食器用洗剤を混入させるという事件があった。
被害者の女性によると、日頃使っている水筒から時々異臭がすることを夫に話し、監視カメラを設置。同居する女が水筒に食器用洗剤を混入させていたことがわかり、2人は4月15日(月)に産婦人科を受診、胎児が「口唇裂」の奇形を持っていることがわかった。
夫妻は警察に通報、女は恋人である被害者女性の父親に付き添われ出頭した。女は父親よりも20歳ほど年若く、女性との年の差はわずか4歳で、姉妹のように仲が良かったという。
(4月15日)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1. 桃園市政府環境保護局は3月30日(月)、マスクを路上に投棄した場合、最高で6000元の罰金を科すとし…
  2. 交通部観光局の幹部官僚が、近頃部下である職員を桃園国際空港に派遣し、自身の子どもを出迎えさせたために…
  3. 中央流行疫病情況指揮センターは3月30日(月)、大人向けのマスク販売数を4月9日(木)より7日間で3…
PAGE TOP