【展覧会/EXHIBITION】
「熱暑人――熱帯の文化と現代アート」
◆ 5/15(金)~8/30(日) ● 台中市立美術館展覧室A・B・C ★ 100元(台中市民50元) ◎ x.gd/Bw7Bm
台湾・フィリピン・パナマ3カ国のキュレーターが連携する国際巡回展。16カ国33組のアーティスト・50作品が集結。映像・絵画・彫刻・インスタレーションなどを通じて、熱帯気候がいかに人間の身体感覚・記憶・文化に刻まれてきたかを問う。
5/30~ 【コンサート/CONCERT】
K-SPARK IN KAOHSIUNG 2026
◆ 5/30(土) ● 高雄世運主場館(高雄国家体育場) ★ 2880元〜 ◎ x.gd/WJ7Dl
アジアのエンタメを牽引するK-POP界の祭典が高雄にやってくる。出演は伝説的アイコンG-Dragonを筆頭に、元少女時代のテヨン、FTISLAND、DPR IAN、昨年デビューしたばかりのガールズグループKiiiKiiiと夢のラインナップ。今年の初夏大注目の大型フェス、高雄へ出かけよう。
5/30~ 【マーケット/MARCKET】
MoCA#25@JAM:印製進行中 「ZINE DAY 当代編」
◆ 5/30(土)・31(日)18時 ● 台北當代芸術館 MoCA Taipei ★ 100元 ◎ x.gd/rtMvJ
中山にある現代美術館が創設25周年を記念し、RETRO印刷JAMを招いて「印刷物/ZINE」のマーケットを開催。
5/16【コンサート/CONCERT】
Accusefive告五人 「Run,Run,Run! 黑夜狂奔」2026
◆ 5/16(土)・17(日)19時半~ ● Zepp New Taipei
★ 1600、1800元 ◎ x.gd/4Mf34
2017年結成、宜蘭出身の3ピースバンド。詩的でどこか内省的な歌詞と、叙情的なサウンドで支持を集めてきた彼らは、楽曲を〝人生のBGM〟として共有。今回のコンセプトは「夜を走る」。聴き手の記憶と感情に寄り添うステージを。
YOASOBI 10大ドーム&スタジアムツアー
◆ 5/16(土) ● 台北大巨蛋 ◎ x.gd/sxWCT
2025年台北アリーナ(小巨蛋)公演で大成功を収めたYOASOBIが、二度目のアジアツアーで台北へ。今回海外は台北・ソウル・香港・シンガポール、そして追加1都市で開催予定。チケットは未発売、続報を待て!!
5/9【コンサート/CONCERT】
EXO PLANET #6「EXhOrizon」
◆ 5/9(土)・10(日) ● 台北小巨蛋 ★ 800~7290元 ◎ www.livenation.com.tw
韓国の男性グループEXOが約6年半ぶり、6回目のソロツアーを開催。1月には8枚目のフルアルバム「REVERXE」をリリース、通算8作目のミリオンセラーに。7/18(土)には高雄公演も。
5/10【コンサート/CONCERT】
ANISAMA in TAIPEI 2026
◆ 5/10(日) ● 台北南港展覽館一館4階 ★ 1280~6380元 ◎ x.gd/Cj56X
日本発のアニソンフェスが台北に上陸。藍井エイル、小倉唯、ReoNaら人気アーティストが集結し、世代や作品を越えた名曲がシームレスに響き合う。
5/8【コンサート/CONCERT】
鈴木真海子LIVE IN TAIPEI
◆ 5/8(金)20時~ ● The Wall Live House ★ 前売1600元、当日1800元 ◎ x.gd/gIax7
療養と休養、そしてラッパーユニットchelmicoの活動休止を経ての台北公演。今回はバンド編成で、低く柔らかな歌声とラップ、ジャズやラテンの要素を織り交ぜたサウンドで、日常に寄り添う世界観を届ける。ソロ活動を再開した彼女の現在地を体感しよう。
3/28 Sat~ 【展覧会/EXHIBITION】
AiNA THE END LIVE 2026 「PICNIC」 in Taipei
◆ 5/11(月)・12(火)19時半~ ● Legacy Taipei ★ 2600元 ◎ x.gd/qM5JX
元「BiSH」メンバーのアイナ・ジ・エンド。ハスキーで情感豊かな歌声と表現力の高いパフォーマンスで人気を集め、2025年発表のシングル「革命途中-On The Way」はSNS総再生数15億回超のヒット。唯一無二の歌声と表現力でファン層を広げる。
5/24 Sat【コンサート/CONCERT】
東京アングラシーンを台北で再現
SAGOSAID & Walm LIVE in TAIPEI
◆ 5月11日(月)20時~ ● Revolver(中正区羅斯福路一段1-1號)
★ 前売900元、当日1100元 ◎ x.gd/akepg
東京のアングラシーンで活動する2バンドが台北で共演。Vo/GtのSAGOを中心に、90年代インディロックの影響を受けた轟音ギターで注目を集めるSAGOSAID、インディやオルタナポップ、ambientなどを横断するソロプロジェクト・Walm、高雄出身の3ピース・ガールズロックバンド河豚子 Fugukoも出演。轟音ギターとエレクトロ、シンセサウンドが交錯する一夜に。
美容クリニックで盗撮疑惑 更衣室に小型カメラ設置か
統一、台湾ロピア株式51% 購入 総経理「買収ではなく提携」
2026/8/17
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