同姓同名に電話も同じ 配達物持ち去りの偶然

Facebook上の掲示板「爆廢公社」にて、8月26日(月)ネットショッピングで購入した商品を受け取りにコンビニを訪れた女性が、同姓同名の人物に荷物を持ち帰られていたことを投稿。掲示板上では奇跡のような偶然の不運に同情する声と驚きの声が挙がっている。
コンビニでの配達物受け取りにはまず登録した携帯電話番号の下3桁を伝え、本人確認のため氏名を告げる必要がある。女性も同様の手続きを踏んだとみられるが、荷物はすでに持ち去られていた。女性によると荷物が持ち去られたのは2度目で「着払いだったのが幸い、先に支払っていたら危なかった」とコメントしている。
(8月27日)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  台北市萬華区の西門商業エリアで、6月より路上喫煙が原則禁止される。市政府の「無煙都市」政策の一環で…
  2.  台湾セブン―イレブンを運営する統一超商が4月30日(木)、日本発の食品スーパー「台湾LOPIA(ロ…
  3. 7/25 Sat 【コンサート/CONCERT】 D×S 「SERENADE」 ON STAGE …
PAGE TOP