バンド蘇打緑の解散説が浮上 メンバーとマネージャー否認

 

台湾のバンド「ソーダグリーン(蘇打緑)」が昨年から3年間に渡り活動を休止している中、近頃解散が噂されファンらの間に動揺が広がっている。

ボーカルの青峰はソロアルバムの発表を控えており、レコード会社の多数が彼と単独契約を切望しているなどの噂も囁かれる。またギタリストの阿福がアートスペースを、ドラマーの小威は写真展を開催するなど個々の活動が解散説に拍車をかけている。

同バンドのマネージャーは真っ先に否定、青峰も二度に渡り「心配いらない、メンバーはみんな元気」、「(解散は)すでに否定した」などと発言した。

(3月8日)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  台北市の幼稚園の保育士の男が児童への性的虐待の罪に問われている件で、高等法院はこの度544件の罪を…
  2.  配車アプリ「Uber」が7月1日(水)、台北市北投区で「北投短程文化体験」と称するバイク乗車サービ…
  3. 王「サマーセールで爆買いしちゃった。毎月、なんだかんだ給料を使い切っちゃう。『我是月光族』っと書き書…
PAGE TOP