炎上
WBC場内映像の投稿禁止 反発殺到に主催者が一転緩和
3月5日(木)に開幕する野球の世界大会「WBC」C組東京ドーム試合について、主催者が会場で撮影した画像や動画のSNS投稿を禁じる観戦規約を公表し、ファンの間で「過度に厳しい」との声が相次ぎ、主催者が方針の転換を余儀なくされるという出来事が…
衣料品ブランドチェーンNET 「石虎」デザイン盗用を認め謝罪
大手衣料品チェーン「NET」の商品が、人気イラスト企画「石虎抱抱」シリーズのキャラクターと酷似しているとの指摘が相次いでいた問題で、NET側は過失を認め、関連商品をすべて販売停止したことがわかった。 同社は「石虎抱抱」原作者側と今後、商業…
台北101で差別的対応か 移民労働者への接客対応を調査
台北市信義区の商業施設「台北101」に入居する日本のシューズブランド「オニツカタイガー」直営店にて、近頃ベトナム籍の移民労働者女性が店員から差別的対応を受けたとの告発があった。これを受けブランド側は内部調査を開始、当該の店員を職務停止とし…
高鐵ホームで模倣行為を撮影 動画投稿に批判集中、解雇も
高鐵ホームで12月20日(土)、台北MRTで発生した無差別襲撃事件を想起させる行為を撮影・投稿した男性の動画が拡散し、強い批判を浴びている。投稿者は飲食店の従業員であることが判明し、勤務先の店舗は21日(日)、公式謝罪と共に当該従業員…
「911」モチーフの美術作品 台北の高校生、学校が撤去・謝罪
台北の建國中学(建中)で行われた生徒の美術展にて、米同時多発テロ「911」を発想源とした作品が出品され、波紋を呼んでいる。@中時新聞網作品は「持続可能な建築をつくる─119ビル」と題し、当時攻撃を受けたビル群のイメージを用いた…
























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