蘇打綠マネジメント会社 著作権侵害を主張

ロックバンド「蘇打綠(ソーダグリーン)」のボーカル・呉青峰が音楽プロデューサーの林暐哲が経営するマネジメント会社との契約を昨年末に解除した件で、林暐哲は近頃、蘇打綠のすべての楽曲に関する著作財産権を主張していることがわかった。
蘇打綠は2年前から活動を休止しているが、呉青峰はソロアルバムを発売、12月には高雄で大型コンサートも予定している。
(11月14日)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  台中地方法院で3月17日(火)、審理前に被告の女が弁護士に平手打ちなど暴力行為に及んだものの、司法…
  2.  最新の小売業界データによると、2025年の板橋駅商業施設の年間売上高は30億元を突破、台北駅の商業…
  3. 4/10 Fri~【コンサート/CONCERT】  攬佬 Skai Isyourgod ワールド…
PAGE TOP