蘇打綠マネジメント会社 著作権侵害を主張

ロックバンド「蘇打綠(ソーダグリーン)」のボーカル・呉青峰が音楽プロデューサーの林暐哲が経営するマネジメント会社との契約を昨年末に解除した件で、林暐哲は近頃、蘇打綠のすべての楽曲に関する著作財産権を主張していることがわかった。
蘇打綠は2年前から活動を休止しているが、呉青峰はソロアルバムを発売、12月には高雄で大型コンサートも予定している。
(11月14日)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  衛生福利部食品薬物管理署(食薬署)は1月14日(水)、高雄市の食品輸入業者「東侯実業股份有限公司」…
  2.  政府の2026年度総予算案が立法院で審議停滞に陥る中、育児補助金や公共交通の定期券「TPASS」へ…
  3.  台北市信義区の商業施設「台北101」に入居する日本のシューズブランド「オニツカタイガー」直営店にて…
PAGE TOP