蘇打綠マネジメント会社 著作権侵害を主張

ロックバンド「蘇打綠(ソーダグリーン)」のボーカル・呉青峰が音楽プロデューサーの林暐哲が経営するマネジメント会社との契約を昨年末に解除した件で、林暐哲は近頃、蘇打綠のすべての楽曲に関する著作財産権を主張していることがわかった。
蘇打綠は2年前から活動を休止しているが、呉青峰はソロアルバムを発売、12月には高雄で大型コンサートも予定している。
(11月14日)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  ある会社員が近頃、SNSに投稿した「職場で遭遇した最も奇妙な出来事」が話題を集めている。@…
  2.  台北市の信義エリアで5月31日(日)夜、ランニングイベント「ソーシャルラン(社交慢跑)」が行われ、…
  3.  台北市警察が昨年11月に実施した風俗取り締まりで、台北市天母地区のホテルにて日本人女性が売春の疑い…
PAGE TOP