空港出入の制限強化  インタウンも対象に

桃園国際空港は3月31日(火)、利用者の出入管理対策を4月1日(水)より強化することを発表した。旅客のほか、空港内スタッフもすべて対象となる。

空港に入場する場合はサーモグラフィを設置または検温を行う所定の出入口20カ所のみ利用可能で、37.5度以上を計測した場合には入場不可。そのほか空港MRT台北駅と新北産業園区駅のインタウンチェックインでも同様となる。

(3月31日)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1.  中聯油脂の発がん性物質混入問題で、大手コンビニの7-ELEVENが聯華食品に委託製造した惣菜食品の…
  2. 王「営業部の曹くん、最近調子いいなあ。僕より年下なのに、何が違うんだろう。『我和小曹的差別在哪里?』…
  3.  新竹市で7月14日(火)、国立陽明交通大学の教授(43)が、妻の妹の夫を刃物で殺害した疑いで逮捕さ…
PAGE TOP