ネトフリの台湾ドラマ 不評にディレクター降板

Netflixで配信中の台湾ドラマ「罪夢者(Nowhere Man)」の不評を受け、この度同社アジア太平洋地域ディレクターのエリカ・ノース氏が降板していたことがわかった。
ノース氏は過去にHBOの人気ドラマ「通霊少女」などを手掛け敏腕として知られる。業界では氏の降板を受け、今後同社とのオリジナル制作の機会が失われるのではと懸念する声も聞かれる。
(12月4日)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

カテゴリー

ピックアップ記事

  1. 台中市で3月16日(日)、日本人女性を自称する台湾人の男が救急隊員に紛れ、入浴中に溺れた3歳男児の救…
  2. 10/11 Sat~【コンサート/CONCERT】音楽チャート席巻、圧倒の歌声優里 コンサートア…
  3. ギネス認定の人気ゲーム実写化「マインクラフト/ザ・ムービー」監:ジャレッド・ヘス出:ジャック・…
PAGE TOP